事業紹介

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元消防士だからこそ、
防災面の課題や不安を解決します

元消防士であり、防災のプロに任せることで、
ビルやマンション、企業防災の構築及び教育を充実させることができ、
防災面を充実させることにより、もしもの時に命が助かる可能性を高めることができます。

防火管理者代行

3か月に1度、ビルやマンション、テナントや店舗を見回り、防災面でのチェックをします。不定期である消防署の査察対応もお任せください。消防法で定められている防火管理者としての義務や役割はすべて遂行します。また、消防訓練や防災勉強会なども開催し、入居者、テナント利用者、店舗の防災力の向上に寄与します。

企業防災コンサルティング

まずはヒアリングをし、防災面での課題を抽出。
  • リスク評価:潜在的な災害のリスクを評価し、どのような災害が起こり得るか、どの程度の影響があるかを分析
  • 防災計画の策定:災害発生時の対応策を含む防災計画を作成し、従業員や関係者に指導
  • 訓練と演習:実際の災害発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、訓練や防災演習を実施
  • 設備やインフラの改善:建物や設備の耐震補強や洪水対策など、物理的な防災対策の提案と実施支援
  • コミュニケーション戦略:災害時の情報共有や連絡体制を整備し、効果的なコミュニケーションを確保
  • BCP策定及びBCM:業務継続計画策定とマネジメントサポート

防災講話・防災セミナー・企業防災研修

消防時代に出動した現場のリアルをお伝えします。
防災講話でも地域向け・ご家庭向け・企業向けなど様々であり、ご相談内容で知りたい防災に特化した防災講話やセミナーを開催することが可能です。
また、企業向けの防災研修は企業の業種、業態、災害リスクなどに合わせてカスタマイズできるので、必ず企業の防災力向上に寄与できる内容にいたします。

防災設備事業

消防設備事業とは、建物や施設で火災が起きた際に、人命や財産を守るための設備を扱う事業のことです。一般的には、次のような内容を含みます。

主な業務内容
  • 消防設備の設計・施工
  • 消火器、火災報知器、スプリンクラー、屋内・屋外消火栓、非常放送設備などを、建物の用途や規模に応じて設置します。
  • 点検・保守・メンテナンス(消防法に基づき、定期的に設備が正しく作動するかを点検し、不具合があれば修理・交換を行います。)
  • 法令対応・届出業務(点検結果を消防署へ報告するなど、法律で定められた手続きをサポートします。)
対象となる建物
  • オフィスビル、商業施設、工場
  • マンション・アパート
  • 病院、介護施設、学校 など
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防火管理者代行

こんなお悩みありませんか?

  • 責任が重いため誰もやりたがらない
  • そもそも業務がわからない
  • 面倒・手間がかかる
  • 報酬がない、メリットがない
  • 専門知識が必要
  • 住民との調整が面倒
  • クレームやトラブルのリスクがある
  • 消防訓練なんて何をすればいいかわからない
  • 近所との関係が希薄である
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
防火管理者を防災のプロに委託しませんか

業務一覧

防火管理者の選任
防火管理者選解任届出書を作成して、消防署へ届出ます。
消防計画の作成
消防計画を作成して消防署へ届出ます。
定期巡回点検
3か月に1回の防火巡回点検と必要な場合は改善の要請をします。定期巡回の報告書の作成、報告書のデータを保管・管理します。
消防訓練
建物の特徴やテナントの業態に合わせた体験型の消防訓練を企画し、定期的に実施します。消防訓練に関する届出書を作成し、消防署へ届出ます。
消防署の問い合わせ代行
消防署からの問い合わせに対して、防火管理状況を回答します。
消防署による査察の立ち合い
消防署からの指導があった場合は、管理組合さまと調整の上、入居者様やテナント様へ改善の要請をします。
火災発生時の対応
消防による現地調査の立会をします。
防火管理に関する日常点検の履歴開示
防火管理者としての日常点検などの記録を残し、必要な場合は開示します。
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企業防災コンサルティング

企業防災構築は、喫緊の課題でありながら、防災担当が他の業務で忙しい、防災がわからないなどの理由で後回しにされがちです。防災部門を外部委託することで、防災力を向上させます。

企業が抱える防災課題を抽出及び見える化し、
課題解決と従業員教育の充実

Step.1
ヒアリング及び現状分析
Step.2
防災対策の重要性
Step.3
実施・訓練
Step.4
改善及び改定
Step.5
定着化・フォローアップ
Step.6
BCP策定及びBCM
Step.1
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企業での防災力を向上させることにより、お客様・従業員・従業員の家族・組織全体を守ることに繋がり、企業価値を高めることに繋がります。
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防災講話・防災セミナー・企業研修

ご希望に合わせた防災講話・防災セミナー・企業研修の実施が可能ですので、お気軽にご相談ください。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

元消防士として、現場のリアルをお伝えしながら、
防災啓発活動の一環として防災講話なども行っております。

01

9月9日 防災の話

02

11月16日 防災のお話

03

企業向け防災研修

04

防災研修会

05

防災管理者チラシ

03

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消 防 設 備

消防設備とは

消防用設備とは、「消防の用に供する設備、消防用水及び消火活動上必要な施設」の総称です。
一般的に消火器などの消火設備、自動火災報知設備などの警報設備、避難はしごなどの避難設備に大別されます。消防用設備は消防法により規定されたもので、その他に防火扉など建築基準法に規定された防災設備があります。
この2つは関係法令が違うため、建築時に建築基準法と消防法及び市町村条例の整合性が問われることがありますが、建物の運用が始まると、防災設備として一括して管理されることが多いです。

消防用設備等の種類

消火設備
  • 消火器及び簡易消火器具(水バケツ、水槽、乾燥砂等)
  • 屋内消火栓設備
  • スプリンクラー設備
  • 水噴霧消火設備
  • 泡消火設備
  • 不活性ガス消火設備
  • ハロゲン化物消火設備
  • 粉末消火設備
  • 屋外消火栓設備
  • 動力消防ポンプ設備
警報設備
  • 自動火災報知設備
  • ガス漏れ火災警報設備
  • 漏電火災警報器
  • 消防機関へ通報する火災報知設備
  • 非常警報器具(警鐘、携帯用拡声器、手動式サイレン)及び非常警報設備(非常ベル、自動式サイレン、 放送設備)
避難設備
  • 避難器具(滑り台、避難はしご、救助袋、緩降機、避難橋、その他の避難器具)
  • 誘導灯及び誘導標識
電気設備
  • 非常電源(非常電源専用受電設備、自家発電設備、蓄電池設備)
  • 総合操作盤
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その他

消火活動上必要な設備

  • 排煙設備
  • 連結散水設備
  • 連結送水管
  • 非常コンセント設備
  • 無線通信補助設備                                         
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詳細は総務省消防庁の「消防用設備等の点検基準、点検要領、点検票」ページをご参照ください。
> https://www.fdma.go.jp/mission/prevention/post-1.html
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かたづけ事業

かたづけ事業

元消防士が現場経験を元に展開する、かたづけのオススメ。物が多いと、災害時に命を失う可能性が高いです。過去の大きな地震で一番の死因は圧死。つまり積み重ねた物が倒れて押しつぶされて亡くなった方が多いのです。物の量と命は直結します。自分の命を守るために、まずは身近な物から片付けましょう。弊社は、命を守る片付けを展開しています。
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ご依頼から完了までの流れ
Step
1
お問合せ
お電話またはメールでお見積りのご依頼をいただき内容をお聞かせください。
Step
2
御見積日時を決定
御見積は現地を見て作成致しますので、お伺いする日時をご相談させてください。その際、御見積時のお願い事項もお伝えさせていただきますが、御不明な点、ご希望などお気軽にお申し付けください。
Step
現地にてお見積り・買取査定
お部屋数、作業環境、物量などを見させていただきます。合わせて買取ご希望品の査定も行います。現地のお見積りは無料です。
Step
御見積のご提案
お片付けのお見積りを作成し、ご提案させていただきます。作業料金は部屋数と引取対象になるモノの量などから計算させていただきご提案させていただきます。(お見積り内容に承諾いただければ5に行きます)
Step
5
お片付けの日時を決定
御見積にご了承いただければ、お片付け日時のご相談をさせてください。その際、立ち合いの有無や注意事項、当日の作業の流れなどを簡単にご説明させていただきます。
Step
6
お片付け当日
当日のお片付けの進め方、作業完了予定時間などを改めてご報告させていただき、それから作業をさせていただきます。立会い無しの場合は、不明な点などが出た場合、都度ご相談をさせていただき作業を進めていきます。完了後は完了の報告、現場の様子を御確認いただきOKであれば作業は完了です。最後にお支払いをいただき、お片付け完了となります(お支払い方法は事前に4の段階でご相談させていただきます)
Step
1
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